“Hands up for ~.” 「~したい人、手をあげて。」

標準

教室で何の遊びをするか決める際によく使うシンプルな表現。

“What do you wanna(want to) do now? Hands up for UNO. Hands up for Spot It!.”
「何がしたい?UNOをやりたい子?Spot It!をやりたい子?」

もう少しシリアスなことを決める場面では、”Let’s take a vote.”(多数決で決めよう)”Who wants to ~?”(~したい人)もいいですね。映画『アニー』の孤児たちが、みんなで遠路アニーを救いに行くかどうか決める際に使っていましたね。

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