2か月に一度行っている、アメリカ人ジャックス先生親子とのクッキングレッスンの日。
アップルシナモンチョコレートチップケーキを焼きました。
日本のリンゴは大きいのでジャックス先生が持ってきたアップルカッターが使えなかったり、シナモンや塩の計り方がアメリカ流と日本流では違っていて思わぬハプニングもありました(笑)日本は『もったいない文化』の国なので、すりきった分をまさか捨てるとは日本の子どもは思わず…文化の違いを体験できるのもよいことです(^^)
- “Who’t the measurer?” 混ぜ係は誰?
- アップルカッターでリンゴを切ろうとするもリンゴが大きすぎて(This apple is too fat!)切れない!
- Stir it, stir it. 混ぜて混ぜて
- 最後はUnoで遊ぶも、「ルールがちが~う!」(笑)
- わお!美味しそう!