‘子どもを自由に遊ばせると天才性を発揮する’
先月、英会話付きデモクラティックスクール『リベラルスクール』をオープンし、トライアルを行いました。
事情があり学校をお休みしている子、オンライン出席している子を含め8人(小5年生〜中1)+お母さん1人が参加しました。
庭で長縄(Jump rope)をした後、イングリッシュルームで各自好きな遊びに集中したり、小グループで遊んだり、みんなで’フルーツバスケット’(Upset the Fruit Basket)や’わたしはだれゲーム’(Who Am I Game)をしたり、ちょっと休憩したりして、楽しい時間を過ごしました。
4時間通して一人一人が楽しめる範囲で英会話を交えて遊びました♪ 女の子たちが自主的に茶器とお茶を運び、ティーパーティーが始まりました。お母さんも感激(╹◡╹)♡天然ヒーラー犬ビスケットも大活躍しましたよ!
YouTubeでマジックをたくさんマスターした男の子が、マジックショーをしてくれました。「この子は天才だ!」と思いました。私は算命学をやるので、彼の本質が魅力本能で人を惹きつけることを知っています。英語でもマジックショーが出来るようにサポートできたら、と思ったらワクワク♡しました。
ある女の子がその日に書いた絵日記には、「マジックショーにとても感動した。○○くんならマジシャンになれる!ファイト!」とありました。
なんて優しい世界なんでしょう。子どもは大人に教えてくれますね。みんなが生きやすい世界はこんな風だよと。









