アサイド

アメリカのジョージア州在住カナちゃん一家とオンラインで繋ぎ、日本時間8PM、アトランタ時間7AMに、小2〜高1の子どもたちが交流しました♪

ミュージシャンであるカナちゃんパパがギターで何か凄い曲を演奏してくれ、みんなを驚かせてくれました!12歳からギターを弾いているそうです。やっぱり好きこそ物の上手なれ✨カナパパのインスタはこちら

お決まりのBring somethingゲームでは、「わたしも持ってるよ」と言って、手作りスライムやスクイーズ(Squishy) や万華鏡(kaleidoscope)を見せ合いました。日本とアメリカの万華鏡をみんなで画面越しに覗いてなんだか面白かったです♪

小3 Kちゃんが「何か紙で作ったもの」(Something made out of paper)とお題を出すと、ある子が手作りの節分のお面をかぶってきました。カナちゃんも鬼役をやって豆を投げられたことがあるよと話してくれました。

いろんなものを持ってきて見せるゲームなので、アメリカで流行っているおもちゃや、日本の剣山や、生け花や、飼い犬や、前回よりだいぶ成長した烏骨鶏の雛(Silky chicken)など毎回いろんなものが出てきて楽しいです。

最後に「次回は何する〜?」と話し合いました。カナちゃんが1分以内にみんなで絵を描くゲームを提案。エキサイトしたUちゃんがそれをみんなで見せ合うというチャレンジを提案。

今回私はほとんど何も準備しませんでした。日本とアメリカの子どもたちが繋がって化学反応を起こし、自分たちでアイデアを出し合って進める様子が頼もしくて面白かったです。

アメリカは朝7時というのに驚く子がけっこういました。終わった後も「カナちゃんの周りの人はみんなアメリカ人? 」「アメリカにたこ焼きってあるのかな? 」「アメリカは何時に夜になる(暗くなる?)んだろう? 」「アメリカ人は朝ご飯に何を食べるんだろう? 」「お布団はどんな感じですか?」などと、次々に質問が湧き出た子がいたようです。

次回ぜひ聞いてみましょうね♪

パジャマ英会話 with カナ #2

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