月別アーカイブ: 9月 2022

アサイド
「世界には貧困や病で学校に行きたくても行けない子どもがいることを、子どもに教えることも大事」とのコメントへの返答

娘達には「世界の果ての通学路」というドキュメンタリー映画を小さい頃に見せているので、貧困や病などのために学校に行きたくても行けない子供がいることを知っています。

ただ、「学校に行けるだけ幸せに思いなさい」と言うのは違いますよね。

昭和の教育を受けた大人にはなかなか理解しづらいですが、好きなことを極めるにも努力が必要なので、好きなことだけやっていれば自然と努力するし、人としても鍛えられます。それが必ずどこかの誰かの役に立ちます。

その上、心が満たされるので、世の中の困った人たちに手を差し伸べる余裕ができるのだと思います✨(苦手なことを頑張った人には、お金があってもそんな心の余裕はなかなかないのかも)

「世界には貧困や病で学校に行きたくても行けない子どもがいることを、子どもに教えることも大事」とのコメントへの返答

アサイド

プリンセスのティーパーティー、フランス製積み木の造形遊び、海外のボードゲーム♪ なんてドリーミーで優しい世界なんだろう✨ここはパワースポットだ✨✨

♯HSC対応リベラルスクール
https://www.instagram.com/hsc_liberal

今日のリベラルスクールの様子♡〜Princess tea party and Kapla building

アサイド

ご寄付でいただいた梨とぶどうを使って、子どもたちのアイディアでぶどう飴と梨ジャムを作りました♪美味しかったです)^o^(

残った飴で、ラプンツェルの金色の髪を飴細工しました。子どもの想像力はなんて素敵なんでしょう♡

英語でぶどう飴と梨ジャム作り

アサイド

小3のMちゃんは、「学校の先生がいつも怒っていて怖い。クラスメイトがいじわる」と言って1年生の頃から学校に行かなくなった。

それはもっと広い世界を知るチャンスだった。そして、自分たちも世界を創れると知るチャンスだった。

今日はある方から子どもたちに、果物のご寄付をいただいた♡

「こんなに優しい大人がいるって分かってすっごく嬉しい!!」とMちゃん。

こっちの世界は優しい仲間ばかり。優しい世界を創っていこうね♪

不登校は、自分たちで世界を創れると知るチャンス

アサイド
「かみさまとのやくそく~赤ちゃんからのメッセージ~」2022年ユニバーサル版上映会と荻久保監督講演&シェア会の感想

シェア会での「子どもは自分を犠牲にして子どものためにと大変になっているお母さんより、何にもしなくてもただニコニコしてくれるお母さんが好き」のコメントに共感しました。

アンケートに以下の感想を送りました↓

千葉県船橋市で不登校の子どもたちのサポート、HSC(ハイリーひといちばい敏感な子)啓発活動、親の覚醒講座をしています。わが家は幼稚園・保育園を経営おり、以前から保育士さんたちから、子どもたちの体内記憶について聞いてはいて以前から興味がありました。

私は娘たちの不登校をきかっけに覚醒できました。敏感で気難しい娘の子育てに難航していましたが、問題が問題を解決するものですね。不登校という現象のおかげでわが子と自己理解が進み親子関係が改善し、普通の枠から親子で解脱し、’学ぶ者が主役’の21世紀型の教育に目覚めることができました。

小6次女の夢はクリエイターになることと、理想の小学校を創ること。次女は自分にぴったりな学びを自ら選択しました。学校には好きな授業のみ受けにいき、校外学習にも参加し、それ以外はフリースクール、ホームスクール、オンラインスクール、幼稚園でのインターンをしています。

本来学びは本人の脳内のみで起こるものです。子どもが選択し、自由に豊かな学びを得る時代になりつつあります。悩む親御さんに気づいてほしいです。

子どもの方が高次元です。子どもから学ぶことで親の覚醒が進みます。子どもは無意識に親の成長を手伝いたいのですね。しかし、子どもは学校に行っていなくても自分に必要なことを既に学んでいるのに、学校に行かないとか勉強しないとか悩む親御さんが多いです。多くの親御さんが早く固定概念から開放され、親子で楽にハッピーになれるとよいなと思います。

子どもは10歳まではベビーミッション(親を喜ばせる)。10才からはセルフミッション(自己実現)、やがてソーシャルミッション(社会に貢献)を経ていくと宇宙視点の小児科医さんから聞きました。親の覚醒を手伝う、親を喜ばせるミッションは一部であり、子どもの第一の目的と言うわけではないこともみなさんに知っていただきたいです。

では子どもに限らず、人間の生まれた第一の目的は何でしょうか?それは「本当の自分を生きること」です。



「かみさまとのやくそく~赤ちゃんからのメッセージ~」2022年ユニバーサル版上映会と荻久保監督講演&シェア会の感想

アサイド

α世代の次女の今の夢は、
①クリエイターになること
②理想の小学校を創ること

学校よりも自分の夢に直結するピッタリの学び、’楽しいことのみ’を選びました。

「将来飼育員になるわけでもないのに、なんで’カメの一生’を学ばなきゃならないの?」
うーん、子どもの感覚は自然だと思う😌

世の中は氣づいているだろうか。

⚫︎先生(教える側)が主役→20世紀型

⚫︎生徒(学ぶ側)が主役→21世紀型

氣づいたら実現していた、’学ぶ側が主役’の理想の教育↓

★小学校を利用
・受けたい授業のみ受ける(家庭科ミシン、調理実習)
・郊外学習と修学旅行に参加

★ホームスクーリング & オンライン学習
・3DCGソフト学習会に参加(週1、夜8時〜)
・幼稚園でインターンシップ開始(週1〜2)
・HSC対応オルタナティブスクール参加(週1〜2)
・仲間と外遊び(海、山、水族館など)
・茶道のお稽古(月1)
・ゲームで海外プレイヤーと英語で遊ぶ(毎日)
・ネイティブと英語でクッキング
・家庭内の会話はLINE含め英語

子どもは’学ぶ側が主役’の概念を既に知っていたし、その世界はすでに存在していました✨

‘学ぶ側が主役’の時代〜α世代の次女が実現した豊かな学び⭐︎

アサイド

子ども学科の保育士・幼稚園教諭のたまごさん対象に、英語のスクーリングを行いました。

ひたすら英語で遊びました♪😁
帰国子女の生徒さんがいて、「こんな風に遊びを通して学んでいたらもっと英語が話せるようになったと思うなぁ」とのこと。

遊びは学びに欠かせませんね✨✨

Tag, Freeze tag, Color tag,
鬼ごっこ、氷鬼、色鬼

保育士・幼稚園教諭のたまごさん対象に英語のスクーリングしました