千葉県不登校条例でフリースクール等利用の経済的支援、きっと実現するよ‼️😃🌈みんなの笑顔が楽しみ🌼
千葉県議会議員の鈴木ひろ子さんとフォトグラファーの岡絵理さんと、フリースクール等補助金のこと、人生のこと、たくさん語り合いました。
鈴木ひろ子県議の「ゲイシャガール」時代の話も面白かったですが、「親に必要なのは放置力。子どもはどんなに辛い思いをしていても、本人が必ず乗り越える。それが経験できてよかったと思える大逆転の瞬間が必ず来る!」という話で三度ほど涙流しました😭✨

千葉県不登校条例でフリースクール等利用の経済的支援、きっと実現するよ‼️😃🌈みんなの笑顔が楽しみ🌼
千葉県議会議員の鈴木ひろ子さんとフォトグラファーの岡絵理さんと、フリースクール等補助金のこと、人生のこと、たくさん語り合いました。
鈴木ひろ子県議の「ゲイシャガール」時代の話も面白かったですが、「親に必要なのは放置力。子どもはどんなに辛い思いをしていても、本人が必ず乗り越える。それが経験できてよかったと思える大逆転の瞬間が必ず来る!」という話で三度ほど涙流しました😭✨

CFNのメンバーの方への返信です↓
多様な命が尊重され、人権を守っていくには、多様な居場所が必要、私も全く同じ考えです。
HSCは炭鉱のカナリアと呼ばれ、『社会のセンサー』です。つまり、今はHSCが普通に学校にいけなくなるほど、他の子どもたちにとっても不自然な状況であるということです。本来学校は、HSCも居心地良く過ごせる場所であるべきと思います。
HSCは目に見えないエネルギーに大変敏感で、先生や他の子どもたちのストレスを感知して起立性調節障害など具合が悪くなったりします。
正直言いますと、最初はHSPである私にとっても今の高敏感なHSCの感覚には驚きました。しかし、子どものものの感じ方を受け入れるのが大事と気づき、HSC対応と特色を出してリベラルスクールを運営しています。
人間には自分に合った環境を選ぶ自由があること、「人間はありのままの自分を生きていいんだよ。それが結果的に世の中のためになるんだよ。」と教えてくれたのがHSCの子どもたちです。
ちなみに私自身はHSC時代、友達に会えるのが楽しかったのと、自由な高校を選んだのとで、学校へは楽しく通えました。当時はもっと先生にも子どもにも個性があり(不良と呼ばれる子どもも教室にいた)、多様性の中で居心地がよかったです。
多様性を認め合う優しい世の中を創っていきたいですね。
長くなってすみません(^-^;こちらこそ今後も色々と勉強させてください。
HSC対応リベラルスクール
鳥居 佐織

HSC対応リベラルスクールのチラシを’かなえるクリエイト’の小川 かなえさんに作っていただきました!!
私にとって学校が合わない子どもたちは『ワクワクさせてくれる』存在♡(⁰▿⁰)リベラルスクールの子どもたちも氣に入ってくれました。
そんな感覚を見事に表現してくれたかなえさんに感謝♡
学校が合わないお子さん、リアル & オンラインで無料体験お待ちしています((o(^∇^)o))遊びを通して英会話しちゃおう♪テキストもマニュアルも宿題も無し!


かなえるクリエイト
https://besteasynow.com/kanaeru-create
ご寄付でいただいた梨とぶどうを使って、子どもたちのアイディアでぶどう飴と梨ジャムを作りました♪美味しかったです)^o^(
残った飴で、ラプンツェルの金色の髪を飴細工しました。子どもの想像力はなんて素敵なんでしょう♡







