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My Funa.netに掲載されました♪『HSP/HSC上映会 & 基調講演』

My Funa.netに『HSP/HSC上映会 & 基調講演』の記事が掲載されました(╹◡╹)

ここまでの道のり…

2年半前、子どもたちが相次いで学校に行かなくなり、長女は人間関係のストレスから二次障害を発症し、「生きているだけでしんどい。死にたい」と。

当時の学校とスクールカウンセラーからは「いじめのうちに入らない」、「欲求不満耐性の低い子」、「お母さんが厳しくしたからじゃないですか?」などと言われ、親子でどん底でした。

しかし船橋市と市教育委員会の後援を受けた今回のイベント開催で完全に昇華できました✨🌈✨

私自身はHSPで機能不全家庭に育った元アダルトチルドレンで、人生最大のどん底の後、30代前半で覚醒し、

★一見どんな不運なことでも必ずポジティブ変換できる
★問題が問題を解決する

そう氣づきました。

そう、今回も子どもたちの不登校という問題のおかげで解決したこと、発展したことがたくさんあるんです😊

・HSCとスピリッツ・チャイルドを知ることができた。
・親子バトルが解決した。
・さらなる自己受容につながった。
・自己を整えるテクニックを身につけられた。
・「普通」の枠から脱し自由になれた。
・素晴らしい人たち、力になってくれる人たちとつながった。
・いじめの重大事態の親として、市長に直接HSC啓発の重要性を意見できた。
・日本の教育に変化を生み出したいと『校内フリースクール実現の会』を全国のみんなと立ち上げられた。

・子どもの最善の利益を守るための市民活動団体を立ち上げられた。
・HSCイベント開催で地元にコミュニティーができた。

日本の未来は明るいと感じています。
いいことばっかりです✨🥰✨

My Funa.netに掲載されました♪『HSP/HSC上映会 & 基調講演』

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母子で同じ月に別々に新聞に掲載されることってなかなかないですよねぇ(^^)

感受性が高くエネルギッシュなスピリッツ・チャイルド親子は、世の中のためにできることをしたいんです。疲れたらダウンタイムをとりながら。

2022年4月2日読売新聞 次女ナツキ
2022年4月1日毎日新聞 私

電子版校内フリースクール、全小中学校に設置を 船橋の団体、県教委に要望書 「敏感な子」も通いやすく /千葉

ぜひとも日本の子どもたちのために、署名にご協力ください↓

繊細な子どもにも安心安全な『校内フリースクール』を必要とする全小中学校に設置してください!(全国版)

今月は母子で新聞に掲載されました〜NHK BS1不登校がやってきた・校内フリースクール

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次女も登場します。他にはどんな子どもたちが登場するのか、とても興味があります(╹◡╹)

聞きたい、子供たちの声!

よろしければご覧ください♪

https://www.nhk.jp/p/bs1sp/ts/YMKV7LM62W/episode/te/MX8Z3X71KP/

読売新聞にも掲載されました。記者が子供たちの言葉を誠実に受け止めてくださっています。写真は次女↓

次女も登場します!「セルフドキュメンタリー 不登校がやってきた2 聞きたい 子供たちの声」初回放送日: 2022年4月2日

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昨日の子どもたちとの県庁での記者会見の記事です(千葉日報社)

千葉日報社の記者さんの言葉、「校内フリースクールを’突破口’に」にぴんときましたと!私たち団体が心に求めていることはこれです。

★繊細な子が安心安全に楽しく通える『校内フリースクール』を全国の小中学校に!SDGs 誰1人取り残さない教育を。

★校内フリースクールを突破口に『子どもファースト』の公教育を!

全小中学校に安心できる場を 繊細な子「HSC」対応 市民団体、千葉県教委に要望

2022年3月24日 千葉日報

https://www.chibanippo.co.jp/news/national/919113

●校内フリースクール署名キャンペーンの状況・ご賛同はこちら↓
https://www.change.org/freeschool

全小中学校に安心できる場を 市民団体、繊細な子「HSC」対応で千葉県教委に要望(千葉日報社)

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We did it! The press conference went awesome!

★校内フリースクールを突破口に子どもファーストの公教育を! 

★教育現場でのSDGs 誰1人取り残さない(Leave no one behind)を!

皆さん、応援ありがとうございました🌈
本日、千葉県庁で記者会見を行ってきました!
会見後、県教育委員会児童生徒課に、316人の署名リストとHSCたちのプレゼン資料を、子どもたちが提出しました。

集まってくださったのは、毎日新聞社、NHK、千葉日報社、読売新聞東京本社、東京新聞・中日新聞の5社。

緊張から体調を崩し参加できなかった中学生女子が2名いましたが、小2、小4、小5、中1の4人のHSCの子どもたちが、「校内フリースクールを設置してほしい!」と立派に主張しました。

小2のTくんは作文を「もう一度読んでほしい」と記者たちからリクエストされました。

カメラのフラッシュに凍りついてしまったり、緊張でお腹が痛くなってしまった子もいました。

でも子どもたちは本当に素晴らしかったのですよ✨😭✨普段はおとなしめで繊細な子どもたちが勇気を振り絞り、チームとして、「僕たちわたしたちのように困っている子どもたちがみな登校できるよう助けてあげてほしい」と大人にお願いしたのです。

話せなかった子もいますが、他の子が発表してくれたし、プレゼン資料の提出やYouTube動画で主張するなど他の方法も用意していたのでそれで良しなのです( ◠‿◠ )

「カメラのフラッシュ圧倒されてしゃべれなかった。プレゼンできたらよかったけれど、でもみんなでできたからよかった! 記者会見場に行っただけでわたしたちは素晴らしい!!」と次女。チームの成功体験として記憶に残ったようです(*⁰▿⁰*)

記者の方々からリクエストされ、HSCについて菊地 千夏さんが素晴らしい説明をしてくださいました!

私たち大人は、子どもたちのためにまだまだできることがたくさんあります。

記者の方々によると、熊谷県知事は子どもの教育に大変熱心とのこと。直接訴えるのが良いとアドバイスされました(⁰▿⁰) 記事に上がったら熊谷知事にTwitterで伝えてみます!そして市に協力してもらう方が早い案件もあると。

今現在学校に行きたくても行けずに困っている子だけでなく、仮面登校の子のための選択肢として、校内フリースクールが全小中学校に設置されることを強く望み、みんなで活動を続けていきたいと思います。

★校内フリースクールを突破口に、子どもファーストの教育を!
https://www.change.org/freeschool

本日、千葉県庁で記者会見・県教委に『校内フリースクール全校設置』を求める署名リスト提出

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みなさん、こんにちは✨

HSC & スピリッツ・チャイルド専門コーチの鳥居 佐織です。

〜HSP&HSC啓発からみんなに優しい多様性の世界へ〜
HSPs and HSCs Make The World A Kinder Place

先日、船橋市で共にHSC啓発活動をしているカラーセラピスト、カラーコーチの菊地 千夏さんと船橋市教育委員会にHSC啓発チラシをお届けし、市内小中学校の全教職員2700人配布された記事が掲載されました!

わたしたちの活動を応援してくださる船橋よみうり新聞社に心より感謝します!!

http://funayomi.com/2021/10/10/繊細な子どもへの理解を-hsc啓発チラシ1万枚を教/

現在、主体的で対話的な探究学習ができるリビングルームのような居場所、『校内フリースクール』を求めて、HSCホームスクーラーたちと活動しています。

HSP先生にも、そのギフトを生かして『優しい学校づくり』に大活躍していただきたいです。

HSP & HSCは感情のリーダーです
We Are The Emotional Leaders
〜エレイン・アーロン博士〜

船橋よみうり新聞に掲載されました!〜HSC啓発チラシを船橋市内全教職員2700人に配布 

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みなさん、こんにちは!

HSC & スピリッツ・チャイルドコーチの鳥居佐織です。

先ほどHSC啓発活動の同志、菊地 千夏さんと、船橋市教育委員会に約3000部のHSC啓発ポスターをお届けしました。市内小中学校の全教職員2700人に配布されます!(地域保健課経由の配布も合わせて約4000部)

千夏さんのお子さんたち(中1と小4)も一緒でした。船橋よみうり新聞社の取材・撮影もありました。

凄いのは、その場で千夏さんの息子くん(小4)が指導課長に対し、ロイロノートで作成した資料をタブレット(市から公布された)で見せながら、『校内フリースクール』を求めてプレゼンしたことです‼︎

指導課長が、

「”学校に行きたい!”と言う言葉に心を打たれた」

「教室に入りにくい子どもたちのために、どんな部屋を用意すればいいだろう?」

などと歩み寄ってくださいました。

「子どもたちの意見を聞いて部屋を用意していただけたら嬉しいです!通常学級にも行きたい時は自由に行けて…」

と母たちは答えました。

「広島市の校内フリースクール、『カラフルルーム』のような部屋が希望です!」

と息子くんはプレゼンで希望しました!

http://www.edu.city.fukuyama.hiroshima.jp/shou-akebono/side/colofuroom/yousu.html

http://www.edu.city.fukuyama.hiroshima.jp/shou-akebono/side/colofuroom/siteikou.html

このプレゼン資料は船橋市教育委員会でさっそく共有されました。

また、教育委員会は「今回お母さんたちの熱量を感じたので、HSC啓発ポスターが全教職員に確実に配布されるよう、教育委員会指導課の手紙を添えました」と有難い配慮をしてくださいました。

千夏さんのお子さんたちが小中学校他宛に集配作業も手伝ってくれて、大助かりでした!HSCならではの細やかな機転と行動力にビックリ!!

そして今日、もう一つのミラクルが起きたんです!!

校内フリースクールとまではいかなくても、安心安全な別室を作ってほしいとの小学校宛のメールに対し、嬉しい返信があったのです!

ぜひ教室が入りづらい子どもたちに学校に来てほしいです。学校に足が向くように一緒に考えればと思いますし、前向きな気持ちになってくれれば非常に嬉しいです。そこで、別室登校について、場所やどんな内容にしていくのか等を保護者の方と共通理解を図れればと思います。

次女の小学校

小学校の教頭先生と担任の先生方と、長期欠席児童の母たちとで話し合うことになりました。

子どもたちの意見を聞きながら、環境を創れたらと思います。

希望が見えてきました!

これからも子どもたちの幸福度UPのために、母たち力を尽くして行きます!!

HSC啓発ポスターはご自由にダウンロードできます↓

♦HSC啓発ツール(動画・ポスター・チラシ)

HSC啓発ポスター約4000部の市役所経由配布先

♦︎教育委員会経由
① 市内小中学校全教職員 2700部
② 市内小学校 55部、市内中学校 27部、船橋高校 1部、特別支援学校 1部③ 公民館 26部、図書館 4部、市民文化ホール 1部、青少年センター 1部、青少年会館 1部、武道センター、茶華道センター 他

♦︎保健所地域保健課経由
保育事業所 31
認定保育園 9
公立保育園 27
私立保育園 98
船橋市南本町子育て支援センター 1
船橋市高根台子育て支援センター 1
児童ホーム  21
医療センター小児科 1 精神科 1      

♦︎船橋市私立幼稚園連合会経由
※船橋市には幼稚園は私立のみ。
8月に全園に配布済み。

#校内フリースクール

#HSC

#HSCホームスクーラー

#船橋市教育委員会

#船橋よみうり新聞社

#HSC啓発ポスター

#広島市立曙小学校の校内フリースクール

#広島市の校内フリースクールカラフルルーム

船橋市教育委員会にHSC啓発ポスター約3000部を届けました!

雑誌Como 体験取材

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主婦の友社のママ雑誌『Como 』体験取材 2015年11月22日

今日は主婦の友社の育児雑誌Comoの編集長親子が教室に体験取材に来てくださいました。

来年3才になるお嬢さんと、親子のふれあい遊びを英語で楽しんでいただきました。
すでに12年後の高校交換留学を視野に入れているそうですよ。

ako

ako

なんとお嬢さんは初回でトドラークラスに続き、キッズクラスのフォニックスレッスンまで受けていきました。発音の際のお口の形もばっちり。その集中力には驚きました!

 

主婦の友社 雑誌Como編集長と

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主婦の友社スタジオにて親子撮影。最初は少し緊張気味のわが子たちでしたが、明るいスタッフのみなさんのおかげで、親子で英語に親しむ自然な姿が撮影されました。

日本のマーケットが縮小の一途である今、価値ある日本の文化や心も合わせて世界に発信できるグローバル人材を育成することが必要。帰国子女でもインターナショナルスクール生でもハーフでもない日本の一般家庭の子供たちをいかに自然な形で楽しく、しかもお金をかけずにグローバル人材に育てていくかについて熱く語ってきました。

雑誌Como[コモ]の大隅編集長と↓

Studio5

 

 

 

 

親子留学 Como[コモ]に掲載 (主婦の友社 育児情報誌)

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