カテゴリー別アーカイブ: 小学生2時間クラスの様子

Halloween Party 2018

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教室のハロウィンパーティーを行いました♪

今回は近所のJun’s Balloonsさんがバルーンアートのアーチを作ってくださいました!

さらに子供たちの手土産用ジャコランタンのバルーンを椅子に飾ったら、まるでハリーポッターのようなファンタジーな空間に♪ 子供も大人も大興奮 ✨

「大きな声で歌えたらジャコランタンの風船がもらえるよ!」ということに♪

幼児さんから小学生までの縦長異年齢の仮装発表会、とってもかわいかったです!

ソラマチインタビュー隊 2018

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Ricotta Cheese Cookie Baking Lesson(リコッタチーズクッキーレッスン)

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ジャックス先生が夏はアメリカに一時帰国してしまうので、今月もベイキングレッスンをしました。
今回はリコッタチーズクッキーです♪

クセの無いチーズでふっくらと少しスコーンのようなクッキーで、お迎えに来たお母さんたちにも好評でした。

オプションとして、ピンクやグリーンなどのカラフルなフロスティング(バターと粉糖のクリーム)を塗ったりもするそうです。

グッドトイ レポート(おすすめ英語おもちゃ)

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現在受講中の『おもちゃコンサルタント講座』で、受講生一人一人による発掘おもちゃの発表会(グッドトイレポート)がありました。

私がグッドトイとして紹介したおもちゃは、こちらのアメリカのキャッシュレジスターです。アメリカ人の友人から安く譲ってもらったものです。(日本でも購入できます)

LRcash-register
Learning Resources社
Pretend & Play
Teaching Cash Register

グッドトイとしてお勧めする理由
1.コミュニケーションを育む
(3~99歳、異年齢、異文化、障がいを超えて遊べる)
2.イマジネーションを広げる
(あらゆるお店屋さんを想定できる)
3.英語で経済学習ができる
(目、耳、触感で経済が学べる)

このようなおもちゃは以下のように呼ばれます。
1.コミュニケーショントイ
2.アクティビティトイ
3.エデュケーショナルトイ

3歳児~小4、1~14人、日本語を話さない子とも一緒に、10パターンのグループで遊んでみました。
TC11_Groups

このキャッシュレジスターは、コインクイズ、数字の聞き取りゲーム、アメリカのコインの種類当てゲームの機能付きで、1人でも遊べます。(7歳の次女は遊び始めると1時間くらいは集中して遊びます)

3歳児はお買い物ごっこよりもコインスロットにコインを入れるのに夢中な子もいますが、英語の音声を聞きながら指を使うことで発達を促されているようです。

小1~4の異年齢クラスでは、すでに英語で計算や挨拶ができる大きい子が小さい子をひっぱります。レジの音声、”Your total is 15 dollars.”(合計は15ドルです)を上手に真似して遊びます。

ドーナツ屋さん、カフェ、本屋さん、おもちゃ屋さん、八百屋さん...とあらゆるお店屋さんのアイディアが湧いてきます。

“Hi, how are you doing?”、”Have a nice day!”などといったレジでの挨拶には異文化を感じますね。海外旅行やホームステイの準備にも活用できます。

どのグループでも楽しく平和に英語で遊べました♪

Chocolate Chip Cookies Baking Lesson(チョコチップクッキーレッスン)

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今週は年中・年長クラスと小学生クラスでジャックス先生を招いてチョコチップクッキーを焼きました♪

“Who wants to try?”  誰かやりたい人!”Me!!” 私!!
“Can I try, too?”  ぼくもやっていいですか?
“What does that mean?” どういう意味ですか?

伝えたくて必死だから、当然積極的になる子供たち。
そんな時こそが、日頃のレッスンの応用のチャンス。

 

教室の遊び道具と生徒の会話

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教室でボードゲーム、国旗かるた、Uno、Spot It!、おままごと、お店やさんごっこ、かくれんぼ、フルーツバスケット、ゴム跳び…

庭で長縄、だるまさんがころんだ、おおかみさん今何時?、おにごっこ、氷おに、色おに…

遊びたいことがたくさん‼︎

この時期レッスンが始まる時の生徒さんたちのおきまりの会話↓

私:”What do you want to do today?” 今日は何したい?
男子:”I want to play outside. Let’s play outside!” 「ぼく外で遊びたいです。外で遊ぼうよ!」
女子:”No. It’s cold. Let’s play inside.” 「え~、寒いから教室がいい。」
男子:”Let’s take a vote. Who wants to play outside? Who wants to play inside?”
「じゃあ、多数決しよう。外で遊びたい人!中で遊びたい人!」…

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教室の遊び道具

 

英語でチョコボール作り-Valentine Chocolate Balls

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今月は2日連続でアメリカ人ジャックス先生とヴァレンタインチョコボールを作りました♪

英語でパンプキンパイ作り-Baking Pumpkin Pie(without crust)

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今月はジャックス先生と、アメリカでハロウィンや感謝祭の日によく食べられるパンプキンパイを焼きました♪

パイを焼く時間は無いので、フィリング(パンプキンカスタード)のみ。
アツアツのパンプキンプリンのようで美味しかったです♪

ジャックス先生のレシピはすべてアメリカの計量なので、ounceをmlやgramに、アメリカのカップをmlやgramに変換する必要があります。こんな時はSiriに聞くのが一番です♪

”What’s an american cup measure in grams?” アメリカの1カップは何グラム?
“What’s 〇〇 ounces in milliliters?” 〇〇オンスは何ミリリットル?

英語でワッフル作り -Making waffles

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“Would you like it soft or hard and crispy?” (やわらかいのがいい?それとも硬くてパリパリがいい?)

ジャックス先生とワッフルを作りました。
The Greatest Waffle Recipe Ever(最もおいしいワッフルのレシピ)
ジャックス先生が持ってきたワッフルメーカーで。

最近よく教室で国旗かるた英語発音でやっていて、ベルギー(Belgium)と聞いてある子が「ワッフルが食べたい!」と言ったのがきっかけでした。

メレンゲを加えるので確かに今まで食べたことがないほど外はカリカリ、中はふわふわで美味しかった~♪みんなも夢中になって食べました。

余った時間は国旗かるたで遊びました。

ジャックス先生のワッフルメーカー ♪ 溝が深くてシロップのたまるベルギースタイルではなく、薄焼きタイプ

 

Jelly, berries, syrup or Nutella on the waffles

国旗かるたタイム♪                                              韓国(South Korea)、スイス(Switzerland)、モンゴル(Mongolia)、ドイツ(Germany)、オランダ(The Netherlands)などは日本語とかなり違うので覚えたいですね♪

 

英語でクッキング!Sugar cookie icing

ギャラリー

イースターエッグの染め作業(Coloring Easter eggs)

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今週の小学生クラスでは先日用意した空洞のイースターエッグを染める作業をしました。
教室のイースターパーティーには小さなお子さんがたくさん来ますので、食紅(food coloring)を使用しました。庭先で作業して少し寒かったけれどみんなで頑張りました。

 

 

英語でイースターエッグとピザ作り(Hollowing out Easter eggs and making pizza)

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小学生クラスで教室のイースターパーティーでのエッグアート用に卵の中身を空洞にする作業をしました。画鋲などのピンで卵の上下に穴をあけて(下は少し大きめ)、上の穴から勢いよく息を吹き込みます。最初は難しくても要領を掴んだ子は10個もできました!

卵液を利用して春巻きの皮で簡単ピザを作り、火曜日クラスはお庭で、木曜日クラスはZathura(ザスーラ)のDVD(英語音声)を観ながらピザパーティーしました♪

Y’ouTubeで’How to hollow out an egg’と検索。親子でネイティブの表現を学びながら作業すると楽しいですよ♪

単語を楽しく覚えるゲーム(小学生クラス)

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小学生クラスでは英語圏の小学校でよく使用される100枚フラッシュカード(動詞、名詞、反対語など)を使っています。
単語を楽しく覚えるには『What’s missing?』ゲームがオススメです。10枚ほどのフラッシュカードを並べ上から布をかぶせます。リーダーが一枚取って、”What’s missing?”(どれがないか?)とみんなに当てさせるゲームです。

動詞を覚えるには『Simon says』ゲームが大変盛り上がり、オススメです。
例えばリーダーが”Simon says, jump up. “と言ったら、みんなでジャンプしますが、”Simon says”をつけなかった場合はジャンプしてはいけないというルールです。間違えた子は座り、最後まで残った子が勝者です。教室では100枚の動詞フラッシュカードの中から20枚ほどずつ並べてリーダーにアクションを選ばせています。

反対語を覚えるにはペアで『Matching game』がオススメです。ペアでゲットしたフラッシュカードを正しく発音できたらポイントを獲得できます。チーム対抗で盛り上がります。

氷おに(Freee tag)

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立春を過ぎて少し明るい時間帯が増えたので、最近はよく最初に庭で鬼ごっこをしています。子ども達が”We want to play freeze tag.”(氷おにがしたい)とか”Let’s play outside!”(外で遊ぼうよ!)などと英語でリクエストするので、寒いけれどつきあうことにしています。

氷おにの表現:
Who wants to be It? 誰が鬼やりたい?
You’re frozen! タッチ!
You’re unfrozen! 解凍!
Unfreeze me! 解凍して~!

普通の鬼ごっこなら、
Gotcha! (Tag!) You’re It! タッチ!きみが鬼ね!
ちなみにThat’s not fair! 今のなし!もよく使います。
色おに(Color tag)や影おに(Shadow tag)も同じようにできますね。

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Apple, Cinnamon, Chocolate Chip Cake (英語でクッキング)

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2か月に一度行っている、アメリカ人ジャックス先生親子とのクッキングレッスンの日。
アップルシナモンチョコレートチップケーキを焼きました。

日本のリンゴは大きいのでジャックス先生が持ってきたアップルカッターが使えなかったり、シナモンや塩の計り方がアメリカ流と日本流では違っていて思わぬハプニングもありました(笑)日本は『もったいない文化』の国なので、すりきった分をまさか捨てるとは日本の子どもは思わず…文化の違いを体験できるのもよいことです(^^)

英語でプレゼン(キッズ・小学生クリスマス発表会)

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昨年のクリスマス発表会では、キッズクラスは歌を、小学生はFive Things About MeまたはWhat’s In 〇〇?(自分の好きな国)のプレゼン発表を行いました。

初めての英語でのプレゼンにもかかわらず、指差し棒も使ってみんなよくできたと思います。動画をおじいちゃんおばあちゃんに見せたら、すごく感動していた!との声も。

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ただ、英語劇やプレゼンのような、英語を読んだり暗記して発表する手のものは、聞いた大人たちは感動して、まるでわが子が英語を流暢に話せるようになったかのように思いがちですが、話せることと読んだり暗記したりできることは別の話ですので(^^;)そのような保護者の錯覚を商売上利用する英語教室にはご注意を(笑)人前で発表するということ自体は大変よい経験になると思います。

英語でラプンツェルの三つ編みパン

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昨年11月、パン職人である生徒さんのお母さんが、『ラプンツェルの三つ編みパン(ツォップ)』作りを指導してくださいました。焼いている間に英日でグリム童話の『ラプンツェル』の読み聞かせ。よく知られているDisneyのお話とはちょっと違うんですよ。

とっても可愛くておいしいパンが焼きあがり、子ども達も大喜び!!

初ホストファミリー体験(マレーシア)

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先月マレーシア人の女学生3人(フィシン、トマト、リン)が我が家にホームステイしました。大学の合唱団として静岡や千葉の小中高校を周るために来日しました。

我が家にとっては初のホストファミリー体験の上、もしムスリムの子達ならはたして我が家でハラル対応が可能だろうか気がかりでしたが、中華系の子達でしたので気楽に受け入れができました。

マレーシアの人たちは外出から戻るとまず必ず足を洗うのですね。とても礼儀正しくて日本人以上に奥ゆかしい3人でした。我が家は日頃は欧米系の友達の出入りの方が多いので、アジア系の文化を新鮮に感じました。

ダイソーで買ったおもちゃでみんなで遊んだり、工作したり、ハロウィン小物でふざけたり、トマトのピアノ演奏で「千と千尋」の歌を歌ったり、素朴で満ち足りた四日間でした。

お礼にと3人が思い出の絵を描いて贈ってくれました。♪Let It Go♪も歌ってくれて娘たちは大喜び♪

絵を見ると、3人にとって何が印象的だったかがわかりますね〜。お好み焼きを一緒に作ったり、お抹茶と和菓子でおもてなしできてよかった。和服での撮影にも興味があったよう。時間があれば着付けもしてあげたかったなぁ〜。

☆今回みんなで行った場所

・ギガダイソー in 船橋

・銀だこ、たい焼き around 京成船橋駅

・ドラッグストア

・東京キャラクターストリート

・ピーターパン (パン屋さんin 船橋)

 

 

 

 

 

 

 

 

英語でクッキング(Dutch Babies)

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アメリカ人の友人、ジャックス先生を招いてダッチバイビー(Dutch Babies)というクレープのようなパンケーキのようなお菓子を一緒に作りました。なぜダッチベビー(オランダ人の赤ちゃん)というのかはまだ調べていません。

材料を合わせてオーブンで6分ほど焼くとふっくら膨張するのにいただく時にはぺったんこになるところが面白い、朝食にぴったりの食べ物です。お台場にダッチベビーの専門カフェがあるそうですね。フルーツを添えてもいいけれど、今回はシンプルにバターを塗って粉砂糖をふるっていただきました。あまりに美味しくて子ども達は”May I have some more, please!”と連発!

英語でお月見団子作り(rice cakes)

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今年もお月見団子作りをしました。
計量カップで水を測る時も子供たちの”More!”や”Too much!”と元気な声が聞こえます。

他にはよくこんな表現をします↓

Mix it more. もっとよく混ぜて。

It’s (the mixture is) too dry. 水分が足りないね。

Add more water. もっと水を足そう。

It’s soft and smooth. 柔らかくなめらかになったね。

Now, roll it into balls. 丸めてお団子にしよう。

My hands are icky! 手が(ベタベタで)気持ち悪〜い!

この日の読み聞かせは、『14ひきのおつきみ』の英語版。

”There she is!” ”Here he is!” などと、どのねずみがどこにいるか見つけて大興奮。

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英語でクッキング フルーツサラダ(Fruit salad)

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今日の小学生イマージョンクラスにアメリカ人の友人ジャックス先生親子を招いてみんなでフルーツサラダを作りました。

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子供たちは作業が大好き。役割を得るためにはジャックス先生に英語でアピールしなければなりません。だからシャイな子も必死に英語で伝えましたよ。

What can I do next? 次は何をしたらいいですか?

Let me do it! わたしがやりたいです!

May I have more marshmallows, please? もっとマシュマロをもらえますか。

ジャックス先生の小学生の双子たち(男女)と、ジャックス先生の絵本の読み聞かせやゲームを楽しみました。

Mix the fruit! フルーツバスケット!(全員席をかわる)

Apples and cherries, go! りんごとさくらんぼはゴー!(2つのフルーツが席を入れ替わる)

英語でフルーツバスケット♪

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今月の小学生クラスはフルーツバスケットで盛り上がっています。

英語版の鬼(It)のセリフはこんな感じ。

It(鬼) :”Apples and Bananas. Go! “(アップルとバナナの子が席を代わらなければならないが、隙を見て鬼も席を狙う)

“Mix the fruit! “(フルーツバスケット!全員席替え)

席に座れなかった子が新しい鬼(It)になります。

3回鬼になった子は罰として真ん中で片足ケンケン30回します。(みんなで英語で数えます) Penalty…Hop on one foot 30 times.

罰は子供たちが自由に決めます。

 

英語で理科実験 Gelatin prism(ゼラチンプリズム)

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庭でプリズムを使って虹を作り、今度は太陽を背にしてシャワーで虹を作りました。
こうして白い太陽の光が実際には複数の色で構成されていることを学んだあとで、ゼラチンでプリズムを作ってみました。が、失敗??虹を見ることはできませんでした。。(理科実験のサイトで見てやってみたのですが、海外のサイトではグリセリンも加えて、切り取る三角形が二等辺三角形になっていました。こちらならうまくいったのかしら??)

ホストマザーと電話で話したら、「子ども達は実験が成功しないとがっかりするから、まずは自分で試してみることよね。」と。確かにそのとおり。Now I know.

 

シアトルからFlat Stanley(ぺちゃんこスタンレー)届く

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先日、シアトルに住む友人の娘のアリエルちゃん(小2)から長女宛にFlat Stanley『ぺちゃんこスタンレー』が届きました。スタンレーはアリエルが作った紙人形です。以前もカリフォルニアに住む友人の娘さんからスタンレーが届いたことがあり2度めになります。

‘Flat Stanley’ (『ぺちゃんこスタンレー』ジェフ・ブラウン作)という有名な絵本が元になっていて、事故でぺちゃんこ(flat)になったスタンレー少年が、そのペラペラの身を生かして封筒に入りいろんな土地を旅するお話です。アメリカの小学校ではさまざまな土地と文化について学ぶ「スタンレープロジェクト」として、遠くに住む友人に手製のスタンレー人形を送り、その街の情報と写真を送り返してもらい授業で発表するということをしています。

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小学生イマージョンクラスで人気者に!

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巨大フロアーパズルをみんなで完成させ、スタンレーの出身地シアトルの位置を確認

 

今回はスタンレーをお茶のお稽古や、長女の小学校(日本の小学校ならでは子ども達による給食の配膳、掃除の様子)や、東京ディズニーシー(アメリカにはないので)などに連れていき、一緒に撮影した写真とともに送り返しました。安全な国、日本を象徴する(?)駅構内の自販機の写真も。

来月アリエルちゃん親子が来日します。友人と再会できるのも嬉しいですが、娘たちを初めて合わせるのがまた楽しみです♪

英語の縄跳び歌(Jump Rope Rhyme)

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日本の「郵便屋さん」のように英語圏にも縄跳び歌がたくさんあります。私の教室では小学生クラスでとても盛り上がってます。

例えば「くまさん、くまさん」の英語版’Teddy Bear, Teddy Bear’はこんな感じ。

Go in.  中に入って (縄跳びを持つ子が言う)

(⬇︎をみんなで歌い、1人が跳ぶ)

Teddy Bear, Teddy Bear, turn around.  くまさん、くまさん、回りましょ(跳びながら一周回る)

Teddy Bear, Teddy Bear, touch the ground. くまさん、くまさん、両手をついて(地面にタッチする)

Teddy Bear, Teddy Bear, hop on one foot. くまさん、くまさん、片足けんけん

Teddy Bear, Teddy Bear, say good-bye! くまさん、くまさん、さようなら!(縄跳びから抜ける)

 

 

 

 

 

 

 

英語でクッキング Super Easy Cookiesを作ろう

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アメリカ人の友人から、子供でも簡単にできるSuper Easy Cookies(Three Ingredient Peanut Butter Cookies)のレシピを教えてもらいました。材料3つを混ぜて焼くだけの「超簡単クッキー」。

<Ingredient>材料
1. 1 cup peanut Butter  ピーナッツバター1カップ
2. 1 cup sugar 砂糖1カップ *アメリカのレシピは本当に甘いので今回1/2カップに変更しました。
3. 1 egg 玉子1個

1. Preheat oven to 180℃. オーブンを180℃に余熱
2. Mix until smooth. なめらかになるまで材料を混ぜる
3. Drop spoonful of dough onto the prepared baking sheets. Bake at 180℃ for 6-8 minutes. スプーンで生地をすくってオーブンペーパーの上に置く。平たくして上からフォークでcriss-cross(十字模様)をつける。

今日の表現
“Criss-cross it with a fork.”  フォークで十字模様をつけてね。

“It was really Super Easy! ほんとに簡単だったね!

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教室の掲載記事

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鳥居イングリッシュスクールの過去の掲載記事↓

2016年2月29日発売、主婦の友社『幼児期からの育脳バイブル』(スペシャル保存版)に当教室取材記事と『チャンツで英語を学んじゃおう!』が掲載されました。

英語以外にも理系脳の伸ばし方や、お手伝いで子どもを伸ばす方法などが載っていてとても参考になります。

育脳バイブル


2015年2月20日発売、主婦の友社『育脳Comoキッズ 英語編』(ムック本)に当スクールの0-3才児クラスの取材記事が掲載されました。
3-10才のお子さまのいるパパママ向け、最新の英語教育について徹底リサーチしたComo自信作というだけあり、情報量がとにかく豊富でオススメです。

表紙の『ネイティブ並じゃなくていい。グローバル時代に必要なのは、ちゃんと使える英語力です!』がいいですよね。

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2015年1月7日発売の主婦の友社のママ雑誌『Como』2月号にComo世代の英語教育専門家として紹介されました。
日ごろ子供たちへの英語教育を通して感じていることを少しでも読者のみなさんと共有できればと思い取材に協力させていただきました。

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とにかく英語と異文化を大好きにさせることに尽きます。
日本にいても英語耳をつくることは十分に可能なので、ぜひ幼少期から希望を持って始めてもらいたいというメッセージを伝えました。

来月は「Como」のムック本『育脳Comoキッズ 英語版』の発売を記念して行われる、都内ギャラクシティーでのギャラクシティ×Como共催「Sing and Playで育脳しちゃお!親子で楽しむ英語あそび」を担当させていただくことになりました。プラネタリウムで行います。みなさんに楽しんでいただけるようがんばります!

 

http://mama.shufunotomo.co.jp/comoeditors/?p=9749


 

わが家の『親子留学』記事が Como[コモ]に掲載 (主婦の友社 )

我が家の親子留学の記事がComo12月号(2014年11月7日発売)に掲載されました。
アベノミクスが現在グローバル人材の育成を推進しており、英検協会がオーストラリア政府と共同で「英検留学促進キャンペーン」を行うことになったそうでそのタイアップ記事です。

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