カテゴリー別アーカイブ: 英語でクッキング

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ご寄付でいただいた梨とぶどうを使って、子どもたちのアイディアでぶどう飴と梨ジャムを作りました♪美味しかったです)^o^(

残った飴で、ラプンツェルの金色の髪を飴細工しました。子どもの想像力はなんて素敵なんでしょう♡

英語でぶどう飴と梨ジャム作り

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ニューヨークに住んでいた頃、エジプト人の友人の実家にみんなで泊まりに行きました。

ニューヨーク時代に遊びに行った友人の祖父母宅。エジプトの方々。

当日若者だった私たちは夜ふかしして昼頃まで寝てました。

氣づくとテーブルの上に、友人のおばあちゃんが作ったピラフの葡萄の葉巻が置いてあり、「起きなさい。食事の時間よ!」などと私たちに声をかけず、お腹が空いたらつまめるようにとさりげない氣遣いと優しさに感動したものです。

先日ブルガリア人の友人と話していて、葡萄の葉のピラフ巻きの話が出ました。私が興奮すると、葡萄の葉の瓶詰めをプレゼントしてくれたのです!

葡萄の葉はこんな風にきつく束で巻かれて便に何本も入っている

早速作ってみました。

料理も人生のようです。無ければ補なえばいいんですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

Enjoy the little things! 日々の小さなことを楽しもう!

ブルガリア料理サルマ作り〜葡萄の葉のピラフ巻き

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クリームは一昨日マカロン作りで失敗したガナッシュとクロテッドクリーム、スプラウト、漁師さんからいただいた伊勢エビとサザエでいただきます♪

牛乳が足りなかったのでヨーグルトドリンクを、イクラは子どもたちに食べられていたので代わりに鮭ししゃもっ子を。なくても何とかなる。人生もそう(╹◡╹)

テーブルクロスはニュージーランドの親戚の手作り♡多才で素敵なお姉さんです(๑˃̵ᴗ˂̵)

ロシアのブリヌイ〜失敗したマカロンガナッシュ、漁師さんからいただいた伊勢海老で

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私は2年に1度は海外に出ないと息が詰まってしまいます。

私の英会話クラスで定期的にアメリカ人の友人と英語でクッキングクラスを開催していましたが、パンデミックで海外渡航もクッキングクラスもできなくて閉塞感がありましたが、最近はブルガリア人親子と楽しく交流するようになり、救われました(*⁰▿⁰*)

私を助け、エネルギーを与えてくれるのは、子どもの頃からいつだって海外文化、海外の人との交流なのです。

4月の桜が咲いた頃、ブルガリア人の友人宅でおいしいマクロビ×ブルガリア料理をいただきました🇧🇬

次女も全く同じなのです。パンデミック以来外出が苦手なのですが、ブルガリアのお菓子作りを楽しみに都内に出ることができました。子ども同士なら英語も自然と出てくるし、とても楽しそうです♪

ブルガリアの代表料理タラトル(冷たいヨーグルトスープ)から始まり、ミシュマシュ、バニツァなど。

ブルガリアはトルコと近く、アラビアの影響を強く受けており、コーヒーは濃いのですね。ブルガリアのハーブティーもいただきました。

それだけじゃなくて友人はなんと味噌と梅干しまで作るのです!私より100倍日本人らしい(≧∀≦)

最高の1日に感謝!!

やはり異文化は楽しい♪

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Why don’t you join us? Learning macrobiotic cooking with people from all over the world🌎

高校時代の友人と参加した先日のマクロビクッキングクラス、とっても楽しかったです✨✨海外からの参加者がほとんどで、まず「お茶を飲む?それともワイン?🍷」から始まるのです😆

日本発祥のマクロビを逆輸入的にブルガリア出身のデニッツァさんから教わっています🇧🇬その日の様子はこちら↓

https://fb.watch/c_REC0mcxw/

やはり私がワクワク暮らすのに欠かせないのが異文化🌎なかなか海外に行けない中、国内で経験できるのはありがたい🥰

マクロビクッキングを逆輸入的に学んでいます〜ブルガリアのデニッツァさんのクラス

Ricotta Cheese Cookie Baking Lesson(リコッタチーズクッキーレッスン)

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ジャックス先生が夏はアメリカに一時帰国してしまうので、今月もベイキングレッスンをしました。
今回はリコッタチーズクッキーです♪

クセの無いチーズでふっくらと少しスコーンのようなクッキーで、お迎えに来たお母さんたちにも好評でした。

オプションとして、ピンクやグリーンなどのカラフルなフロスティング(バターと粉糖のクリーム)を塗ったりもするそうです。

Chocolate Chip Cookies Baking Lesson(チョコチップクッキーレッスン)

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今週は年中・年長クラスと小学生クラスでジャックス先生を招いてチョコチップクッキーを焼きました♪

“Who wants to try?”  誰かやりたい人!”Me!!” 私!!
“Can I try, too?”  ぼくもやっていいですか?
“What does that mean?” どういう意味ですか?

伝えたくて必死だから、当然積極的になる子供たち。
そんな時こそが、日頃のレッスンの応用のチャンス。

 

英語でパンプキンパイ作り-Baking Pumpkin Pie(without crust)

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今月はジャックス先生と、アメリカでハロウィンや感謝祭の日によく食べられるパンプキンパイを焼きました♪

パイを焼く時間は無いので、フィリング(パンプキンカスタード)のみ。
アツアツのパンプキンプリンのようで美味しかったです♪

ジャックス先生のレシピはすべてアメリカの計量なので、ounceをmlやgramに、アメリカのカップをmlやgramに変換する必要があります。こんな時はSiriに聞くのが一番です♪

”What’s an american cup measure in grams?” アメリカの1カップは何グラム?
“What’s 〇〇 ounces in milliliters?” 〇〇オンスは何ミリリットル?

英語でクッキング!Sugar cookie icing

ギャラリー

英語でイースターエッグとピザ作り(Hollowing out Easter eggs and making pizza)

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小学生クラスで教室のイースターパーティーでのエッグアート用に卵の中身を空洞にする作業をしました。画鋲などのピンで卵の上下に穴をあけて(下は少し大きめ)、上の穴から勢いよく息を吹き込みます。最初は難しくても要領を掴んだ子は10個もできました!

卵液を利用して春巻きの皮で簡単ピザを作り、火曜日クラスはお庭で、木曜日クラスはZathura(ザスーラ)のDVD(英語音声)を観ながらピザパーティーしました♪

Y’ouTubeで’How to hollow out an egg’と検索。親子でネイティブの表現を学びながら作業すると楽しいですよ♪

Apple, Cinnamon, Chocolate Chip Cake (英語でクッキング)

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2か月に一度行っている、アメリカ人ジャックス先生親子とのクッキングレッスンの日。
アップルシナモンチョコレートチップケーキを焼きました。

日本のリンゴは大きいのでジャックス先生が持ってきたアップルカッターが使えなかったり、シナモンや塩の計り方がアメリカ流と日本流では違っていて思わぬハプニングもありました(笑)日本は『もったいない文化』の国なので、すりきった分をまさか捨てるとは日本の子どもは思わず…文化の違いを体験できるのもよいことです(^^)

パリ発 可愛いクッキング番組

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夏の終わり頃から特に次女(6才)が気に入っている可愛いクッキング番組 「リトル パリス キッチン」(‘The Little Kitchen’)。

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レイチェル・クー(Rachel Khoo)という可愛いパリ在住のイギリス人女性が、日本のワンルームマンション並みに小さいパリのアパルトマンのキッチンで、カジュアルなフランス家庭料理を作り紹介する料理番組です。

先日、次女とCake au saucisson sec   avec pistaches et prunes(ピスタチオとプルーンの塩ケーキ) を焼いてみました。ヤギのチーズを入れました。塩味のケーキ、美味しかった♪

次女は大きくなったらお料理を勉強しにパリに留学したいそう。

英語でクッキング(Dutch Babies)

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アメリカ人の友人、ジャックス先生を招いてダッチバイビー(Dutch Babies)というクレープのようなパンケーキのようなお菓子を一緒に作りました。なぜダッチベビー(オランダ人の赤ちゃん)というのかはまだ調べていません。

材料を合わせてオーブンで6分ほど焼くとふっくら膨張するのにいただく時にはぺったんこになるところが面白い、朝食にぴったりの食べ物です。お台場にダッチベビーの専門カフェがあるそうですね。フルーツを添えてもいいけれど、今回はシンプルにバターを塗って粉砂糖をふるっていただきました。あまりに美味しくて子ども達は”May I have some more, please!”と連発!

英語でお月見団子作り(rice cakes)

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今年もお月見団子作りをしました。
計量カップで水を測る時も子供たちの”More!”や”Too much!”と元気な声が聞こえます。

他にはよくこんな表現をします↓

Mix it more. もっとよく混ぜて。

It’s (the mixture is) too dry. 水分が足りないね。

Add more water. もっと水を足そう。

It’s soft and smooth. 柔らかくなめらかになったね。

Now, roll it into balls. 丸めてお団子にしよう。

My hands are icky! 手が(ベタベタで)気持ち悪〜い!

この日の読み聞かせは、『14ひきのおつきみ』の英語版。

”There she is!” ”Here he is!” などと、どのねずみがどこにいるか見つけて大興奮。

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英語でクッキング フルーツサラダ(Fruit salad)

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今日の小学生イマージョンクラスにアメリカ人の友人ジャックス先生親子を招いてみんなでフルーツサラダを作りました。

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子供たちは作業が大好き。役割を得るためにはジャックス先生に英語でアピールしなければなりません。だからシャイな子も必死に英語で伝えましたよ。

What can I do next? 次は何をしたらいいですか?

Let me do it! わたしがやりたいです!

May I have more marshmallows, please? もっとマシュマロをもらえますか。

ジャックス先生の小学生の双子たち(男女)と、ジャックス先生の絵本の読み聞かせやゲームを楽しみました。

Mix the fruit! フルーツバスケット!(全員席をかわる)

Apples and cherries, go! りんごとさくらんぼはゴー!(2つのフルーツが席を入れ替わる)

英語でクッキング Rice dumplings(お月見団子 )

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お月見団子を英語で作りました。本来満月に見立ててまんまるに作るものかもしれませんが、自由な形を作って楽しむ子もいました。

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英語でマフィンづくり

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小学生イマージョンクラスでマフィンを焼きました。
ドライフルーツを入れただけのシンプルなマフィンなのに、個性が出ているようで面白いです。

“No dried fruits, please.”といった子もいましたね。