




今朝はアメリカのアトランタ在住Kanaちゃんを中心に、仙台から福岡までの10人の子どもたち&ママが英日対応方式イベントに参加しました🎵
学校が合わない子、カメラシャイな子、帰国子女、インター通いの子など、みんな違ってみんないいの素敵な時間でした✨
このイベントも出席扱いになります🌈学校に限らず無限大に豊かな学びを実現していきたいです。
今回は自分の好きなお菓子を見せ合ったり、テーマに合うものを持ってくるゲームをしたりしました。日本の子は韓国菓子を持ってくる率が高かったです🇰🇷




“Bring me something round.”(丸いもの持ってきて)で、Kanaママがジョージア州の桃を持ってきました。日本の桃は皮を剥くけどアメリカなどの桃は皮ごと食べますね。皮が1番おいしいところだとか🍑
朝、日本らしいお菓子を紹介したいとよっちゃんイカを買ってきてくれた子がいました🥰いいですねぇ〜🇯🇵🦑
私は2年に1度は海外に出ないと息が詰まってしまいます。
私の英会話クラスで定期的にアメリカ人の友人と英語でクッキングクラスを開催していましたが、パンデミックで海外渡航もクッキングクラスもできなくて閉塞感がありましたが、最近はブルガリア人親子と楽しく交流するようになり、救われました(*⁰▿⁰*)
私を助け、エネルギーを与えてくれるのは、子どもの頃からいつだって海外文化、海外の人との交流なのです。
4月の桜が咲いた頃、ブルガリア人の友人宅でおいしいマクロビ×ブルガリア料理をいただきました🇧🇬
次女も全く同じなのです。パンデミック以来外出が苦手なのですが、ブルガリアのお菓子作りを楽しみに都内に出ることができました。子ども同士なら英語も自然と出てくるし、とても楽しそうです♪









ブルガリアの代表料理タラトル(冷たいヨーグルトスープ)から始まり、ミシュマシュ、バニツァなど。
ブルガリアはトルコと近く、アラビアの影響を強く受けており、コーヒーは濃いのですね。ブルガリアのハーブティーもいただきました。
それだけじゃなくて友人はなんと味噌と梅干しまで作るのです!私より100倍日本人らしい(≧∀≦)
最高の1日に感謝!!
Why don’t you join us? Learning macrobiotic cooking with people from all over the world🌎
高校時代の友人と参加した先日のマクロビクッキングクラス、とっても楽しかったです✨✨海外からの参加者がほとんどで、まず「お茶を飲む?それともワイン?🍷」から始まるのです😆
日本発祥のマクロビを逆輸入的にブルガリア出身のデニッツァさんから教わっています🇧🇬その日の様子はこちら↓
やはり私がワクワク暮らすのに欠かせないのが異文化🌎なかなか海外に行けない中、国内で経験できるのはありがたい🥰





ここのところブルガリア人親子と仲良くしているので、海外になかなか行けない今も国内で楽しく過ごせています。
紹介してもらい、銀座のこちらのレストランでブルガリアの朝食をいただきました。数ヶ月で別の国のテーマに変わるという面白いコンセプトです。

やはり異文化は私にとってわくわく生きるために欠かせないものです♪







I’ve been enjoying my mindfulness tea ceremony lesson with a beautiful Bulgarian lady recently.🇧🇬. I don’t speak Russian but I feel lucky that I speak English so I can have enriched international life this way.
美しいブルガリアの方とお茶のお稽古をしています。私はブルガリア語もロシア語を話さないので日本語と英語で行っています。
昨日は利休忌のお稽古でした。千利休や織田信長の話、ブルガリアやロシアでよく飲まれているコーヒーやお茶や美しい茶器などの話に花が咲き、なんとも素敵な時間を過ごしました🌸
ここへきて茶道用語と表現を英語で学ぶ必要を感じ、つくづく人間は必要に駆られて語学を身に付けるものだと思いました(^▽^)









10年ほど前に天から降ってきたメッセージが、確認するかのように最近知り合ったある人の口から再度伝えられた。
「子どもの邪魔をしないこと。しつけをやめなさい」
この2年あまりの間に、娘たちの不登校をきっかけにこの真実の愛に氣づくことができ実践できるようになった。
子どもの邪魔をしないと決めたから、私はご飯作りとお洗濯と、目が合ったらスマイルし、すり寄って来た時にハグして可愛がることだけして、娘たちを放っている。
オミクロン暴れているから学校に行かないの?とも聞かない。学校の勉強は全くしていない。
先週、パジャマ英会話によく参加してくれるブルガリア人のニキくん12才とモニカちゃん5才が我が家に遊びに来てくれた。
最初はみんな恥ずかしそうにしていたけれど、モニカちゃんのためにHSCのなっちゃん(次女)がシルバニアファミリーを用意したら、大喜びで遊び始めた。




すると普通に英会話で3人で遊び始めたではないか(*⁰▿⁰*)
お兄ちゃんのニキは「今からいろんな国のアクセントで話してみるからどれが1番好きか言ってね」とか、「学校には行くの?」、「今はまだ行きたくなければ絶対に行かなくていいんだよ」なんて話してくれたようで、なっちゃんはニキと話すととても英会話の勉強になるとのこと。
試しに放っておいたら、学校休んでいる間に英会話も読解力も勝手についていたというびっくりな話(╹◡╹)
いつもRobloxなどのゲームで海外プレイヤーと遊んだり、英語音声で映画鑑賞しているうちに身に付いたらしい。
なっちゃんは最近、タブレットで絵を書くことにも夢中で大忙し。時間が惜しくてしょうがないみたい。
やっぱり大人は余計な口出しをせずに、子どもを放っておけばいい、ただ見守っていれば良いと言うことがハッキリした。
よかった、よかった。
Everything happens for the best.