ADHDの特性を持つ、書道家・武田双雲さんの記事から氣づきを得ました。
多動、衝動、トラブルも多いけれど「自分が大好き」で、「唯一飽きないのは書道だけ」。根底にある親子関係、会社員時代の驚きエピソードも
ADHDの子は刺激が少なくリラックスした環境でも作業をやり遂げることが難しいと本で読んだけれど、好きなこと、やりたいことはやり遂げられるんですね(*’▽’*)
これって無意識にハートと常につながれる素晴らしい特性だと思いました!(*⁰▿⁰*)
今ここ、瞬間を感覚で生きるって、私が一番できるようになりたいことです♡
「幸せは、今、この瞬間に感動し続けることしかない」
「ひたすら、かわいい、大好き、すごかー!!」で子育てすればよい」
子どもの将来について氣にする必要なんてないと心から思えました(๑˃̵ᴗ˂̵)
実際にうちの子は、
「将来のことは何にもわからない。未来のことはわからなくたっていいじゃん。でも、今好きなことをやっていれば絶対に何とかなる。このことに関してはとてつもなく自信がある!」
「親には心配しないで放っておいてほしい。ただ見守っていてくれればいいの」
「お父さんお母さんにはいつも笑っていて欲しい」
と言います。
寿命100年時代の子どもの感覚。これが正しいんですね。
わが子は師。私にはなかなかできなかった理想の生き方を、この子たちはきっとしてくれるのでしょうね。ワクワク(≧∀≦)♡
