千葉県不登校条例でフリースクール等利用の経済的支援、きっと実現するよ‼️😃🌈みんなの笑顔が楽しみ🌼
千葉県議会議員の鈴木ひろ子さんとフォトグラファーの岡絵理さんと、フリースクール等補助金のこと、人生のこと、たくさん語り合いました。
鈴木ひろ子県議の「ゲイシャガール」時代の話も面白かったですが、「親に必要なのは放置力。子どもはどんなに辛い思いをしていても、本人が必ず乗り越える。それが経験できてよかったと思える大逆転の瞬間が必ず来る!」という話で三度ほど涙流しました😭✨

千葉県不登校条例でフリースクール等利用の経済的支援、きっと実現するよ‼️😃🌈みんなの笑顔が楽しみ🌼
千葉県議会議員の鈴木ひろ子さんとフォトグラファーの岡絵理さんと、フリースクール等補助金のこと、人生のこと、たくさん語り合いました。
鈴木ひろ子県議の「ゲイシャガール」時代の話も面白かったですが、「親に必要なのは放置力。子どもはどんなに辛い思いをしていても、本人が必ず乗り越える。それが経験できてよかったと思える大逆転の瞬間が必ず来る!」という話で三度ほど涙流しました😭✨

★⭐︎不登校でもこんなに元氣♪船橋 LINEグループ(平日開催イベントを中心にシェア)
https://line.me/ti/g/7OcLJam9K5
ご参加の際は一言自己紹介をお願いします♡
ふなばし市民力発見サイト↓
Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう【S0874】

小4からたまにしか学校に行きませんでしたが、みんないつも温かく迎えてくれました🥰
次女から手紙が…
「ママ、学校に行けない私を否定せずに私の居場所を見つけて、作ってくれてありがとう。ママがいなかったら今の私はいなかったと思う。これからも頑張って好きなことをいっぱいして、楽しく生きて行くから!!」
でも実は私、日本の学校がダメならとインターナショナルスクールに転校させ、まさかの再度不登校の時、「学校に行きなさいよぉぉ!!」と大爆発してしまったことが…😢
それでも私も学んで何とか挽回できたようです🥹✨なっちゃん、生まれ変わらせてくれてありがとう✨💓
これからはかつての私のようにモヤモヤしている地域の親御さん達とも手をつないで、みんなで自由に明るい世界に向かっていきます🌈🦄

今朝はアメリカのアトランタ在住Kanaちゃんを中心に、仙台から福岡までの10人の子どもたち&ママが英日対応方式イベントに参加しました🎵
学校が合わない子、カメラシャイな子、帰国子女、インター通いの子など、みんな違ってみんないいの素敵な時間でした✨
このイベントも出席扱いになります🌈学校に限らず無限大に豊かな学びを実現していきたいです。
今回は自分の好きなお菓子を見せ合ったり、テーマに合うものを持ってくるゲームをしたりしました。日本の子は韓国菓子を持ってくる率が高かったです🇰🇷




“Bring me something round.”(丸いもの持ってきて)で、Kanaママがジョージア州の桃を持ってきました。日本の桃は皮を剥くけどアメリカなどの桃は皮ごと食べますね。皮が1番おいしいところだとか🍑
朝、日本らしいお菓子を紹介したいとよっちゃんイカを買ってきてくれた子がいました🥰いいですねぇ〜🇯🇵🦑
My Funa.netに『HSP/HSC上映会 & 基調講演』の記事が掲載されました(╹◡╹)
ここまでの道のり…
2年半前、子どもたちが相次いで学校に行かなくなり、長女は人間関係のストレスから二次障害を発症し、「生きているだけでしんどい。死にたい」と。
当時の学校とスクールカウンセラーからは「いじめのうちに入らない」、「欲求不満耐性の低い子」、「お母さんが厳しくしたからじゃないですか?」などと言われ、親子でどん底でした。
しかし船橋市と市教育委員会の後援を受けた今回のイベント開催で完全に昇華できました✨🌈✨
私自身はHSPで機能不全家庭に育った元アダルトチルドレンで、人生最大のどん底の後、30代前半で覚醒し、
★一見どんな不運なことでも必ずポジティブ変換できる
★問題が問題を解決する
そう氣づきました。
そう、今回も子どもたちの不登校という問題のおかげで解決したこと、発展したことがたくさんあるんです😊
・HSCとスピリッツ・チャイルドを知ることができた。
・親子バトルが解決した。
・さらなる自己受容につながった。
・自己を整えるテクニックを身につけられた。
・「普通」の枠から脱し自由になれた。
・素晴らしい人たち、力になってくれる人たちとつながった。
・いじめの重大事態の親として、市長に直接HSC啓発の重要性を意見できた。
・日本の教育に変化を生み出したいと『校内フリースクール実現の会』を全国のみんなと立ち上げられた。
・子どもの最善の利益を守るための市民活動団体を立ち上げられた。
・HSCイベント開催で地元にコミュニティーができた。
日本の未来は明るいと感じています。
いいことばっかりです✨🥰✨
私と友人が主催するHSPイベントの事前お申込み締切まで残り3日です。このような大規模なHSPイベントはおそらく一度きりですので、ぜひともお申込みください♪
今現在、260人以上の方がお申込みくださっています。みなさんのコメントを読み、「同じような立場の方がやはり船橋市にこんなにたくさんいらしたのだな」と思いました。
教育庁、教育委員会、学校の管理職、スクールカウンセラー、学校医、発達心理相談員、支援員などの方も多くご参加されます。
「わが子の高感受性に親が早い段階で気づき、その子に合った育て方をすることが何より大事」との思いで、ほぼすべての市内小中学校の協力を得てチラシを多くの家庭に配布していただきました。
「1人じゃないですよ」と、今現在悩みを抱えるみなさんにやっと伝えることができます。みなさんに会場でお目にかかれるのを楽しみにしております!
今朝届いた。6月5日(日)に主催するHSP/HSC上映会 & 基調講演の告知チラシ、5万5千部の半分が😅


かなり圧倒されている私。全校の全家庭に配布、できるのしら??!集客できないと赤字だしー!
船橋市内の全小中学校84校にメール&電話→発送(≧∀≦)
今のところコンタクトしたすべての学校が協力的でありがたいです(//∇//)
うー、がんばります!
母子で同じ月に別々に新聞に掲載されることってなかなかないですよねぇ(^^)
感受性が高くエネルギッシュなスピリッツ・チャイルド親子は、世の中のためにできることをしたいんです。疲れたらダウンタイムをとりながら。


電子版校内フリースクール、全小中学校に設置を 船橋の団体、県教委に要望書 「敏感な子」も通いやすく /千葉
ぜひとも日本の子どもたちのために、署名にご協力ください↓
繊細な子どもにも安心安全な『校内フリースクール』を必要とする全小中学校に設置してください!(全国版)
昨日の子どもたちとの県庁での記者会見の記事です(千葉日報社)
千葉日報社の記者さんの言葉、「校内フリースクールを’突破口’に」にぴんときましたと!私たち団体が心に求めていることはこれです。
★繊細な子が安心安全に楽しく通える『校内フリースクール』を全国の小中学校に!SDGs 誰1人取り残さない教育を。
★校内フリースクールを突破口に『子どもファースト』の公教育を!
2022年3月24日 千葉日報
https://www.chibanippo.co.jp/news/national/919113
●校内フリースクール署名キャンペーンの状況・ご賛同はこちら↓
https://www.change.org/freeschool
We did it! The press conference went awesome!
★校内フリースクールを突破口に子どもファーストの公教育を!
★教育現場でのSDGs 誰1人取り残さない(Leave no one behind)を!
皆さん、応援ありがとうございました🌈
本日、千葉県庁で記者会見を行ってきました!
会見後、県教育委員会児童生徒課に、316人の署名リストとHSCたちのプレゼン資料を、子どもたちが提出しました。
集まってくださったのは、毎日新聞社、NHK、千葉日報社、読売新聞東京本社、東京新聞・中日新聞の5社。

緊張から体調を崩し参加できなかった中学生女子が2名いましたが、小2、小4、小5、中1の4人のHSCの子どもたちが、「校内フリースクールを設置してほしい!」と立派に主張しました。
小2のTくんは作文を「もう一度読んでほしい」と記者たちからリクエストされました。
カメラのフラッシュに凍りついてしまったり、緊張でお腹が痛くなってしまった子もいました。
でも子どもたちは本当に素晴らしかったのですよ✨😭✨普段はおとなしめで繊細な子どもたちが勇気を振り絞り、チームとして、「僕たちわたしたちのように困っている子どもたちがみな登校できるよう助けてあげてほしい」と大人にお願いしたのです。
話せなかった子もいますが、他の子が発表してくれたし、プレゼン資料の提出やYouTube動画で主張するなど他の方法も用意していたのでそれで良しなのです( ◠‿◠ )
「カメラのフラッシュ圧倒されてしゃべれなかった。プレゼンできたらよかったけれど、でもみんなでできたからよかった! 記者会見場に行っただけでわたしたちは素晴らしい!!」と次女。チームの成功体験として記憶に残ったようです(*⁰▿⁰*)






記者の方々からリクエストされ、HSCについて菊地 千夏さんが素晴らしい説明をしてくださいました!
私たち大人は、子どもたちのためにまだまだできることがたくさんあります。
記者の方々によると、熊谷県知事は子どもの教育に大変熱心とのこと。直接訴えるのが良いとアドバイスされました(⁰▿⁰) 記事に上がったら熊谷知事にTwitterで伝えてみます!そして市に協力してもらう方が早い案件もあると。
今現在学校に行きたくても行けずに困っている子だけでなく、仮面登校の子のための選択肢として、校内フリースクールが全小中学校に設置されることを強く望み、みんなで活動を続けていきたいと思います。
★校内フリースクールを突破口に、子どもファーストの教育を!
https://www.change.org/freeschool
署名キャンペーンをきっかけに、船橋市の市民団体『Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう』は全国的に活動を始めました。
東京支部、滋賀県大津支部が立ち上がり、学校や教育委員会、市議、県議のみなさまと力を合わせて『子どもの利益』にフォーカスし、HSCはじめすべての子どもたちが安心安全に楽しく通える学校教育を目指して活動してまいります。
大津支部の方が素敵なキャンペーン案内を作ってくださいました↓
世間体や周りの言うことばかりを優先していると、やがて自分の心との繋がりが無くなります。自分軸を無くすと大変生きづらくなります。
自分軸を失うとどういうことになるのか、悲惨な一例を、15年ほど前に訪れた沖縄のひめゆりの塔で軍の負傷兵の看護をさせられた、元ひめゆり学徒隊の方からお聞きしました。
生の声で実際の経験を聞く機会はとても貴重だったと思います。その時、私は氣づかぬ内に号泣していました。普段は心を大きく揺さぶられても自制心が強く泣くのをこらえます。
人前で氣づいたら激しく泣いていたのは、小5の時に祖父が目の前で心肺蘇生を受け、息を引き取った時と、このひめゆりの塔の時だけ。
その方はまだ戦争当時13、4才であったかと思われます。医師が負傷兵の壊死した足を切断する際に負傷兵の身体を固定させられたり、切断した手足をトレイに乗せて外に埋めに行ったりしたそうです。
沖縄が捨て石となりアメリカ軍に完全包囲された時、それまで「お国のために身を捧げろ」と指揮をとっていた上の者たちが、これより先は自分たちで判断しろ。解散!と民間人に伝えてどこかに消えてしまったそうです。
その方は他の民間人たちと壕に逃げ込み、そこでアメリカ軍による集中攻撃を受けたそうです。その方は射撃され倒れた誰かの下になり無傷でした。
当時の人々にとって死は怖い者ではなく、怪我をして苦しみ生きながらえることが恐ろしかったと言います。それよりは即死を望んだのです。その方は怪我せず生き残れました。
すると次の瞬間、先ほど攻撃してきたアメリカ兵たちが“No poison. No poison.”(毒ではない)と言って、生き残ったその方に水を飲ませようとしたそうです。ついさっき攻撃してきたアメリカ兵が今は自分を助けようとしていることに、大変混乱したそうです。
当時、沖縄の多くの軍人・民間人も、戦陣訓「生きて虜囚(りょしゅう)の辱(はずかしめ)を受けず」の洗脳のために、玉砕や自決などで命を散らしました。
でもその方はアメリカ兵の差し出す水を飲み、ジープに乗せられました。同じく生き残ったひめゆり学徒隊の先輩はアメリカ兵にカンフル剤を打たれ、頬の色が桃色になったので、「あぁ、先輩も助かった。よかった!」と安心したそうです。
ところがその先輩はアメリカ軍のジープの上から飛び降り、自決してしまったのだそうです。
先輩とその方の違いは何だったでしょうか。
先輩は、教え込まれた戦陣訓「生きて虜囚(りょしゅう)の辱(はずかしめ)を受けず」に従い、助かった命を絶ってしまいました。
その方は「私は何故だかわからないけど、その時、”生きなければ“と思ったんです」と仰いました。
その方は、自分の心と繋がっていたのだと思います。自分軸があったのだと思います。
そして何十年も、戦争の悲惨な経験と平和の大切さについて語るという、ご自身の尊いミッションを行っていらっしゃるのだと思いました。
だから、今学校で辛い思いをしているお子さんにも、自分の心と常に繋がっていること、自分軸で生きることを大切にしてほしいのです。
自分がもしハッピーでないと思うなら、相談する、選ぶ、逃げる、主張する、創るなど、自分で選択肢を作って行ってほしいと思います。自分軸さえ取り戻せば、怖いものなしです。
